2010 fall comments
Here are combined results from anonymous surveys conducted at the end of my undergraduate classes offered in 2010 fall semester. Mean values of numerical responses and write-in comments for each class are shown further below.
Thanks to everybody for making this an exciting semester for your conversation partners.
回答の平均値の順、回答者数119人
- 1.00 = 大賛成、全くその通りだ
- 2.00 = やや賛成、かなり納得できる
- 3.00 = 中立、回答できない、わからない
- 4.00 = やや反対、あまり納得できない
- 5.00 = 大反対、全く納得できない
- 1.55 面白い授業だった。
- 1.69 TA (teaching assistant) がいると授業が向上する。
- 1.70 一般に外国語の授業というものは、いつまでも日本語ばかり使っていても上達しないので、どしどし外国語に触れるべきだ。
- 1.75 TA若槻由加の「ハワイ大学交換留学体験」が聞けたのは有意義だった。(2010-11-08, 09, 12実施。当日欠席した人は「c」と回答してください。)
- 1.78 剛の授業に成績をつけるとすれば、総合して「秀」だ。
- 1.90 成績は絶対評価(基準さえ満たせば「秀」が取れる成績のつけかた。クラス間に成績の格差が生じうる)にすべきだ。
- 1.93 TAとの会話のチャンスが多かった。
- 1.95 コンピュータを活用した授業だった。
- 1.97 初対面の人と握手や挨拶を練習したのは有意義だった。
- 2.02 機会があったら、剛の授業を再び受けたい。
- 2.03 練習したいろいろな会話は、将来、役立つだろう。
- 2.06 以前できなかったことがらが、何か1つ以上できるようになった。
- 2.08 教材が授業内容に適していた。
- 2.11 授業参加の度合いを客観的に測るためにbonus ticketを今後も配るべきだ。
- 2.22 英語のみの授業を受けるうちに抵抗がなくなった。
- 2.26 この授業を取るように友人や後輩に薦めるつもりだ。
- 2.34 毎週たった2回(合計180分)の英語の練習では話せるようにならない。
- 2.39 授業や課題の指示が明解だった。
- 2.46 週1回の授業を1学期間にわたり合計15回ほど受けるかわりに、連続3日にわたり英語だけで生活する合宿制の授業(English Camp)があったら、受講したいですか?(宿泊費用は実費約1万円、教材費無料)
- 2.48 Glexaによる予習が授業中の会話活動に役立った。
- 2.51 3ヶ月前と比べて英語力が身についた。
- 2.51 ビデオ・映画・音楽などをより多く用いるべきだ。
- 2.52 シラバス通りの授業だった。(シラバスを読んでいない人は「c」と回答してください。)
- 2.64 何かをやり遂げた気がする。
- 2.64 北大の1年生全員を対象に「コンピュータで英語を学ぶ自律学習型の授業」(英語2)が行なわれています。来年以降も続けるべきだと思いますか?
- 2.72 この授業をより高度にした内容の授業があれば履修したい。
- 2.81 native speaker (母語話者) を授業に呼ぶべきだ。
- 2.83 剛の指示が英語であるため理解しづらく不安だった。
- 3.07 「大学の英語とはこういうものか」と感動した。
- 3.39 剛が日本語をもっと話すべきだ。
- 3.44 課題の説明を含め、授業を全て英語で行なうべきだ。
- 3.48 現在、北大の英語科目は4人の異なる教員が英語1,2,3,4の4科目を教え、学生は毎学期2人の異なる教員から2つの異なる英語科目を学んでいます。もしも1人の教員が1年間を通して教えるとしたら、つまり1年間ずっと同じ教員が同じクラスに英語を教え続けるとしたら、その方が良いと思いますか?同一教員が継続して指導すると、個々の学生の能力を深く理解し、長期にわたる学習計画が立てられるという利点があります。反面、教員が採用する指導法が学生の期待と食い違うと、学習効率が劣化し、長期にわたり苦痛が続く恐れもあります。教員のシラバスや先輩のレビューなどから適切な教員を選べると仮定して、同一教員による1年間指導が望ましいと思いますか?
- 3.71 WEBごしの宿題よりも授業中に小テストを行なう方が良い。
- 3.71 語学の授業では、一般に、日本人教員の授業よりも、native speaker教員の授業が優れている。
- 3.76 授業内容が平易すぎた。
- 3.78 学生を指名して(当てて)発言・回答させるべきだ。
- 3.81 学生同士で課題を添削しあうべきだ。
- 3.87 クラスの人数を減らすべきだ。
- 3.92 成績は相対評価(「秀・優・良・可・不可」が取れる人数の比が定まっている成績のつけかた。クラス間の成績の格差がなくなる)にすべきだ。
- 3.96 日本人同士と英語を練習するのは気が進まない。
- 4.06 課題や小テストを増やすべきだ。
- 4.08 プリントやスライドではなく、一学期を通じて一冊の教科書を使うべきだ。
- 4.10 スライドショーはムダである。
- 4.11 授業の目的がわからなかった。
- 4.12 この程度の内容なら受けなくてもよい授業だった。
- 4.45 意味のない授業だった。
- 4.71 TAたちはムダである。
- 4.77 剛の英語力が低い。
- 4.82 剛の声が小さい。
- 4.83 剛の熱意が全く感じられなかった。
Hokudai runs surveys at the end of each semester. For each English language course that I offered during 2010 fall semester, I received (a) analyses of numerical responses and (b) handwritten comments read and typed by an impartial third party. Unfortunately, Hokudai sends this information by paper only. I scanned the original documents that I received on 2011-08-01, just over 6 months after the surveys were conducted. Kindly view the PDF file. The document begins with a cover letter that includes general advice, admonishments, and commonly received complaints. The 2nd page and below are analyses and comments pertaining to my courses.
English 3 introductory 1 (英語III初級ー1, 文教法), Monday 4th period, non-CALL classroom (n=25)
end-of-semester survey questions and responses
剛道場の評価
- 私の授業を評価してください。
- 私からの報復やひいきなどを防ぐために、無記名で回答ねがいます。
- アンケートは全員必須です。理由は、全員が参加した調査(全数調査)と、希望者のみが参加した調査(全員からの無作為抽出でない調査)とでは、統計処理から得られる予測が異なるためです。
アンケート第1部 多肢選択
- マークシート用紙に記入してください。(スキャナで読み取ります。)
- アンケート用紙に学生番号や氏名を記しては、いけません。匿名アンケートです。
- 下記の質問に対して、賛成や反対を5段階評価で回答してください。
- 大賛成、全くその通りだ
- やや賛成、かなり納得できる
- 中立、回答できない、わからない
- やや反対、あまり納得できない
- 大反対、全く納得できない
- 例「シロクロは、とってもかわいい。」 → マークシートに「a」を記入。
- 下記の「剛」は教員の私を、「あなた」は記入しているあなたをさします。敬称を略します。
- 1.68 面白い授業だった。
- 3.32 native speaker (母語話者) を授業に呼ぶべきだ。
- 3.00 この授業をより高度にした内容の授業があれば履修したい。
- 4.36 意味のない授業だった。
- 3.12 剛が日本語をもっと話すべきだ。
- 2.20 機会があったら、剛の授業を再び受けたい。
- 2.16 教材が授業内容に適していた。
- 2.36 Glexaによる予習が授業中の会話活動に役立った。
- 3.96 課題の説明を含め、授業を全て英語で行なうべきだ。
- 3.96 WEBごしの宿題よりも授業中に小テストを行なう方が良い。
- 3.96 学生を指名して(当てて)発言・回答させるべきだ。
- 4.04 クラスの人数を減らすべきだ。
- 4.32 授業の目的がわからなかった。
- 2.84 3ヶ月前と比べて英語力が身についた。
- 4.88 剛の声が小さい。
- 1.88 TA (teaching assistant) がいると授業が向上する。
- 4.88 剛の熱意が全く感じられなかった。
- 2.28 練習したいろいろな会話は、将来、役立つだろう。
- 4.00 日本人同士と英語を練習するのは気が進まない。
- 3.84 スライドショーはムダである。
- 3.28 「大学の英語とはこういうものか」と感動した。
- 4.00 語学の授業では、一般に、日本人教員の授業よりも、native speaker教員の授業が優れている。
- 3.84 授業内容が平易すぎた。
- 2.44 何かをやり遂げた気がする。
- 2.52 剛の指示が英語であるため理解しづらく不安だった。
- 2.48 この授業を取るように友人や後輩に薦めるつもりだ。
- 4.04 プリントやスライドではなく、一学期を通じて一冊の教科書を使うべきだ。
- 2.00 コンピュータを活用した授業だった。
- 2.40 英語のみの授業を受けるうちに抵抗がなくなった。
- 4.08 課題や小テストを増やすべきだ。
- 2.12 授業参加の度合いを客観的に測るためにbonus ticketを今後も配るべきだ。
- 2.12 TAとの会話のチャンスが多かった。
- 2.48 授業や課題の指示が明解だった。
- 2.36 以前できなかったことがらが、何か1つ以上できるようになった。
- 4.80 剛の英語力が低い。
- 4.64 TAたちはムダである。
- 1.84 初対面の人と握手や挨拶を練習したのは有意義だった。
- 4.00 この程度の内容なら受けなくてもよい授業だった。
- 4.12 学生同士で課題を添削しあうべきだ。
- 2.36 ビデオ・映画・音楽などをより多く用いるべきだ。
- 1.60 TA若槻由加の「ハワイ大学交換留学体験」が聞けたのは有意義だった。(2010-11-08, 09, 12実施。当日欠席した人は「c」と回答してください。)
- 1.88 剛の授業に成績をつけるとすれば、総合して「秀」だ。
- 2.32 シラバス通りの授業だった。(シラバスを読んでいない人は「c」と回答してください。)
- 2.04 一般に外国語の授業というものは、いつまでも日本語ばかり使っていても上達しないので、どしどし外国語に触れるべきだ。
- 2.16 毎週たった2回(合計180分)の英語の練習では話せるようにならない。
- 1.96 成績は絶対評価(基準さえ満たせば「秀」が取れる成績のつけかた。クラス間に成績の格差が生じうる)にすべきだ。
- 3.76 成績は相対評価(「秀・優・良・可・不可」が取れる人数の比が定まっている成績のつけかた。クラス間の成績の格差がなくなる)にすべきだ。
- 2.68 週1回の授業を1学期間にわたり合計15回ほど受けるかわりに、連続3日にわたり英語だけで生活する合宿制の授業(English Camp)があったら、受講したいですか?(宿泊費用は実費約1万円、教材費無料)
- 3.20 北大の1年生全員を対象に「コンピュータで英語を学ぶ自律学習型の授業」(英語2)が行なわれています。来年以降も続けるべきだと思いますか?
- 3.36 現在、北大の英語科目は4人の異なる教員が英語1,2,3,4の4科目を教え、学生は毎学期2人の異なる教員から2つの異なる英語科目を学んでいます。もしも1人の教員が1年間を通して教えるとしたら、つまり1年間ずっと同じ教員が同じクラスに英語を教え続けるとしたら、その方が良いと思いますか?同一教員が継続して指導すると、個々の学生の能力を深く理解し、長期にわたる学習計画が立てられるという利点があります。反面、教員が採用する指導法が学生の期待と食い違うと、学習効率が劣化し、長期にわたり苦痛が続く恐れもあります。教員のシラバスや先輩のレビューなどから適切な教員を選べると仮定して、同一教員による1年間指導が望ましいと思いますか?
アンケート第2部 自由記入
- マークシート用紙の裏面に記入してください。
- アンケート用紙に学生番号や氏名を記しては、いけません。
- みなさんの後輩たちが受ける剛の授業をどのように改善すべきでしょうか?
- 賞賛・苦情・改良の提案などを自由にたくさんお願いします。
- 来学期以降の授業に必ず反映します。
- 剛先生の英語の授業は生きた今すぐにでも使える実戦的であり且つすごく難易度が高いというわけではなかったので私はこの授業を受けて良かったと思っている。glexの課題や他国を紹介するスライドも良かったと思う。ただ課題などの説明も全て英語のみで行うことで理解が不明確になってしまうこともあるのではないかと思ったので授業自体を英語で行うのは良いが重要な説明は日本語を交えても良いのではないかと思った。シロクロクリアファイルすごく可愛です!!
- 英語をそこまで得意としていない生徒は必ずしもいないわけでないので、このような初級者向けの授業はとても良かった。授業の最後のリフレッシュにスライドショーがあったのも良かった。ありがとうございました。
- 必修の教科は授業への参加に消極的な人が多い印象なので、bonus ticketがあることで手を挙げやすい空気があるのは良かった。会話テストで先生とTAの間に採点基準の格差があった気がした(TAの点が甘すぎて先生と会話した人が損)
- とても楽しい授業であった。自然な会話を学べて有意義であった。だが、やはり英語でしか語られないのはとても不安である。理解しきれないため、このクラスは初心者、英語が不得意な人が来るのだから日本語で大事なところは話してほしい。 web課題において、音声を入力するにはヘッドセットが必要であったり、CALLの教室へ行かなくてはならないので面倒でした。授業でたくさん話す機会はあるのだから、音声入力の課題は要らないのでは?bonus ticketは結果的に責極的な人びとの発言を増やすのみで、発表したくてもシャイな人には不利だったと思う。
- 今のままである程度いいと思うけど生徒同士で英語でコミュニケーションをとるときにけっこうてきとうになってしまうときがある。自分が北大生であるため、北大やクラークについて知っていることはすごく大事なことだと思うけどちょっとやりすぎかもと思った。
- たまに課題のやり方がよくわからなくて間違えてしまうことがあったので、授業やglexaの画面でもう少し詳しく説明したら良いと思います。時々出席点の高い授業があると聞いていましたが、どの日なのかその都度通知してもらえると良かったです。前半、マイクを使って録音する課題があったと思います。マイクを買わなければいけなかったので面倒だなと思っていましたが、あの課題を何度かやって発音がすごく良くなったと思います。来年はもっと回数を増やしても良いと思いました。 立って会話する課題の目的と方法をもっとわかりやすく言ってもらえると助かると思う。TAの人達がとても優しくて助かった。
- 他の人と会話をするときにプリントの指示を読んでもわからないことがあったので、英語で細かい手順などが載っていればわかりやすいだろうなと思った。とても満足のいく授業でした! クロスワードパズルがむずかしすぎた。今まで見た日本人の中で一番上手く英語を話す人だと思った。ネイディブとそん色ない。
- 英会話を重視するクラスだったので、人見知りの人にとっては少し大変かもしれないけど、私は色々な人や先生と話せて楽しかったです。それに絶対評価だと言っていたので、クラスの中で何番になればいい、とか周りの人々と争わなくてよかったので、授業に自分の知識を充実させるために参加することができた。このまま絶対評価は続けるべきだと思います。 人と対面した状況で少し話せるようになった気がします。
- 初級クラスということもあってか、比較的平易な英語だったのでわかりやすい授業だった。中・高とスピーキングをねんとうに置いた授業はほとんど経験が無かったため、新鮮で有意義だった。この授業への不満は特にありません。この授業とは直接の関係はないが、英語ⅡのWEBTUBEについて、WEBで全てをやる必要性を感じなかった。自分は書いて覚える人間なのでプリントのほうが嬉しかった。
- もう少し難かしくするとよいのでは。人生で一番の授業だったと思います。
- 後輩さんへ、あかの他人ともなるべく会話するようにがんばりましょう。
- 授業中に廊下側の一番後ろや窓際の一番後ろに座っている学生は人見知りであることが多い気がします。このような姿勢がいやしくも学生たる身分の者として肯定できるものでないことは重々承知しておりますが、出来ることならば先生方から話しかけていただけると授業に参加し易いです。先日、稚拙な英語ながらも香港からの観光客と会話することができ、嬉しかったです。以前の私なら話しかけなかったことと思います。以上、長文失礼致しました。
- 高校のときの三年間ずっと英語のみの授業を受けていたのですが、この授業はときどき何を言ってるのかわからないことがありました。大学生向けに少しレベル高い英語表現を使っているのかもしれませんが、初級なのにつらかったです。
- まず、No.50についてですが、私はCと解答しました。同一教員である場合のデメリットは、合わない教員との授業が通年続いてしまうことですが、その教員が自分と合うかどうか、授業がわかりやすいかどうかを、シラバスや先輩のレビューのみから判断することは難しいのではないでしょうか。前期・後期制でも同じことは言えますが、その場合はリスクの分散が可能です。そのため前期の教員が後期にも居て、それを後期の時間割作成の際に選択できるような環境の方が、学生としてはありがたいです。アンケートからは、教員を選択できる時期が読みとれなかったので、確認の意味もこめて長文で書かせていただきました。見当違いだったらすみません。アンケートがとても丁寧で、少し驚きました。授業の完成度の高さには、ちゃんと下準備であるリサーチが行われていたことがわかって感動しました。熱意が伝わるとても良い授業でした。ただ、重要な課題やテストに関しての情報は日本語での方が有りがたかったです。少し、曖昧だったので…。
- ・良い点 成績評価の基準が明確にされていたのは良かった。・悪い点 シラバスを英語で書くのはどうかと思う。授業選択にはわりと多い量シラバスを読まなければならないのだが、英語だと読むのに手間がかかる。また、何の意味があるかわからない。
- 英語の会話量はやはり多くするべきだと思う。今回の授業のように楽しめるものだと非常にいいと思う。
- ・剛先生の説明の意味がわからない内に、授業に入っていったり課題をやることになって困ったことがある。・TAの人に聞こうとしても緊張してしまってあまり聞けなかった。・授業は楽しかった。
English Seminar intermediate 1 (英語演習中級ー1, 全学) Monday 5th period, CALL classroom IMC-210 (n=29)
end-of-semester survey questions and responses
剛道場の評価
- 私の授業を評価してください。
- 私からの報復やひいきなどを防ぐために、無記名で回答ねがいます。
- アンケートは全員必須です。理由は、全員が参加した調査(全数調査)と、希望者のみが参加した調査(全員からの無作為抽出でない調査)とでは、統計処理から得られる予測が異なるためです。
アンケート第1部 多肢選択
- マークシート用紙に記入してください。(スキャナで読み取ります。)
- アンケート用紙に学生番号や氏名を記しては、いけません。匿名アンケートです。
- 下記の質問に対して、賛成や反対を5段階評価で回答してください。
- 大賛成、全くその通りだ
- やや賛成、かなり納得できる
- 中立、回答できない、わからない
- やや反対、あまり納得できない
- 大反対、全く納得できない
- 例「シロクロは、とってもかわいい。」 → マークシートに「a」を記入。
- 下記の「剛」は教員の私を、「あなた」は記入しているあなたをさします。敬称を略します。
- 1.37 面白い授業だった。
- 2.59 native speaker (母語話者) を授業に呼ぶべきだ。
- 2.30 この授業をより高度にした内容の授業があれば履修したい。
- 4.74 意味のない授業だった。
- 3.74 剛が日本語をもっと話すべきだ。
- 1.63 機会があったら、剛の授業を再び受けたい。
- 1.63 教材が授業内容に適していた。
- 2.15 Glexaによる予習が授業中の会話活動に役立った。
- 3.15 課題の説明を含め、授業を全て英語で行なうべきだ。
- 3.48 WEBごしの宿題よりも授業中に小テストを行なう方が良い。
- 3.63 学生を指名して(当てて)発言・回答させるべきだ。
- 3.96 クラスの人数を減らすべきだ。
- 4.26 授業の目的がわからなかった。
- 2.04 3ヶ月前と比べて英語力が身についた。
- 4.74 剛の声が小さい。
- 1.59 TA (teaching assistant) がいると授業が向上する。
- 4.78 剛の熱意が全く感じられなかった。
- 1.85 練習したいろいろな会話は、将来、役立つだろう。
- 4.00 日本人同士と英語を練習するのは気が進まない。
- 4.33 スライドショーはムダである。
- 2.89 「大学の英語とはこういうものか」と感動した。
- 3.70 語学の授業では、一般に、日本人教員の授業よりも、native speaker教員の授業が優れている。
- 3.67 授業内容が平易すぎた。
- 2.44 何かをやり遂げた気がする。
- 3.33 剛の指示が英語であるため理解しづらく不安だった。
- 1.89 この授業を取るように友人や後輩に薦めるつもりだ。
- 4.19 プリントやスライドではなく、一学期を通じて一冊の教科書を使うべきだ。
- 1.78 コンピュータを活用した授業だった。
- 1.89 英語のみの授業を受けるうちに抵抗がなくなった。
- 3.96 課題や小テストを増やすべきだ。
- 1.70 授業参加の度合いを客観的に測るためにbonus ticketを今後も配るべきだ。
- 1.70 TAとの会話のチャンスが多かった。
- 2.04 授業や課題の指示が明解だった。
- 1.59 以前できなかったことがらが、何か1つ以上できるようになった。
- 4.85 剛の英語力が低い。
- 4.70 TAたちはムダである。
- 1.70 初対面の人と握手や挨拶を練習したのは有意義だった。
- 4.33 この程度の内容なら受けなくてもよい授業だった。
- 3.52 学生同士で課題を添削しあうべきだ。
- 2.48 ビデオ・映画・音楽などをより多く用いるべきだ。
- 1.52 TA若槻由加の「ハワイ大学交換留学体験」が聞けたのは有意義だった。(2010-11-08, 09, 12実施。当日欠席した人は「c」と回答してください。)
- 1.63 剛の授業に成績をつけるとすれば、総合して「秀」だ。
- 2.04 シラバス通りの授業だった。(シラバスを読んでいない人は「c」と回答してください。)
- 1.59 一般に外国語の授業というものは、いつまでも日本語ばかり使っていても上達しないので、どしどし外国語に触れるべきだ。
- 2.44 毎週たった2回(合計180分)の英語の練習では話せるようにならない。
- 1.85 成績は絶対評価(基準さえ満たせば「秀」が取れる成績のつけかた。クラス間に成績の格差が生じうる)にすべきだ。
- 3.96 成績は相対評価(「秀・優・良・可・不可」が取れる人数の比が定まっている成績のつけかた。クラス間の成績の格差がなくなる)にすべきだ。
- 2.26 週1回の授業を1学期間にわたり合計15回ほど受けるかわりに、連続3日にわたり英語だけで生活する合宿制の授業(English Camp)があったら、受講したいですか?(宿泊費用は実費約1万円、教材費無料)
- 2.48 北大の1年生全員を対象に「コンピュータで英語を学ぶ自律学習型の授業」(英語2)が行なわれています。来年以降も続けるべきだと思いますか?
- 3.44 現在、北大の英語科目は4人の異なる教員が英語1,2,3,4の4科目を教え、学生は毎学期2人の異なる教員から2つの異なる英語科目を学んでいます。もしも1人の教員が1年間を通して教えるとしたら、つまり1年間ずっと同じ教員が同じクラスに英語を教え続けるとしたら、その方が良いと思いますか?同一教員が継続して指導すると、個々の学生の能力を深く理解し、長期にわたる学習計画が立てられるという利点があります。反面、教員が採用する指導法が学生の期待と食い違うと、学習効率が劣化し、長期にわたり苦痛が続く恐れもあります。教員のシラバスや先輩のレビューなどから適切な教員を選べると仮定して、同一教員による1年間指導が望ましいと思いますか?
アンケート第2部 自由記入
- マークシート用紙の裏面に記入してください。
- アンケート用紙に学生番号や氏名を記しては、いけません。
- みなさんの後輩たちが受ける剛の授業をどのように改善すべきでしょうか?
- 賞賛・苦情・改良の提案などを自由にたくさんお願いします。
- 来学期以降の授業に必ず反映します。
- ・自宅のパソコンがネットにつながってないので、できたらオンラインの課題はさけてほしかった(今時、ネットにつなげてないのが悪いのだが)・自由に生徒、TA、先生と英会話ができたのはすごいよかった。英語圏の文化、暮らしが知れたのもためになった。・海外留学の話がきけたことは自分にとってすごくプラスになった。・このような英会話演習2が毎週3回ぐらいできたらいいのにとおもったこともありました。・Yukaさんを見て自分もあれぐらいしゃべれるようになりたいとうらやましくなりました。
- 洋楽、映画などから英語を学ぶということがやってみたいです。
- 中学生から英語を学んできて最も楽しく、能動的に英語を学べたと思いました。
- ・授業が非常に面白かった・英語での実践コミュニケーション能力がついた(口語でしっかりできるようになった)・大学生になって英語を改めて身近なものと感じたので、是非このような授業を続けて下さい。剛先生は貴重な人材です!
- 特に問題ないです。むしろ、おもしろくていい授業でした。
- 課題等の説明については、もっと日本語か、易しい英語のほうが良いと感じた。
- ここまで英語力のレベルが高い授業であるにも関わらず、ネイティブの教員がいないのはもったいないと思う。
- 回によっては説明などに時間がかかり実際に話す時間が少ないことがあった気がします。毎回一定量の会話時間が欲しかったです。この授業の体制は非常にいいと思います。
- この講義を受けて、もっと英語を話せるようになりたいと強く感じた。
- ・英語2は真面目に受ければ、力になる。作業ではなくちゃんと読み込んだか、評価できるようにすべき。・Glexaの採点(判定)が厳しすぎるような…もう少し柔軟ならいいのに。難しいのだろうけれど。
- 改善点があるとすれば、授業で今日の会話内容を発表されて覚える間もなくすぐに会話をやるところだと思います。会話内容はglexaの課題にして予習できるようにするか、もう少しその場で覚える時間が欲しかったです。その他は先生もTAもとても熱心で丁寧に指導してくれたので、この授業を取って良かったなと思います。
- 開放感のある楽しい授業でした。体育の次に楽しい授業でした。課題の締切期間が一週間ほどしかなく、それ以降は復習のために課題ができなくなってしまうので締切期間が過ぎてからも課題が一応できるようにしてほしい。
- 自宅にマイクの環境がない人は、録音の課題が出ると学校で課題をやる他ありません。平日がサークルなどで時間がとれない人は、土日に学校に来てやることになりますが、家が遠い人にはやや負担となります。課題はタイピングだけにしてほしいです。
- ・生徒に英語でプレゼンさせ、英語で質問させる。・すばらしい授業だった。しかしもう少し難易度の高いことを習いたかった。・いずれにせよ、とって良かった、強くそう思う。
- 全体的に満足できる授業でした。内容も簡単すぎず、難しすぎず、適切だったと感じます。課題に声を録音するものを、さらに増やしても良いと思います。会話の練習でも、様々な場面が想定されていたので、実際に役立ちそうです。
- 剛先生の授業は今後も受けたいです。とても楽しかったです。大学の授業というより、英会話教室へ通っているような気軽さがありました。宿題も授業の内容に合った適切なものだったと思います。欲を言えば、提出期限が過ぎた後も何回も繰り返して使えるよう、アクセス可能な状態にして欲しいです。
- アンケートの項目にもあったが、音楽や映画を使用した授業が少しあると嬉しい。
- あまり英語が得意ではない学生が話している所を見ると自分にもできるのではないかという自信が持てる反面(今回の授業ではあまりなかったが)、英語が得意な生徒が話している所を見るとやや不安になることもあった。実際どうすれば良いかは難しいが、上手く改善できれば、もっともっと幅広い学生に英語を話せるようになる気がした。しかし全体的には非常に満足できる(期待していた)内容であり、とても感謝しています。
- 知らない人といきなり英語で会話するのは、お互い何を話せばいいかわからなくとても気まずかったので、それが苦痛でした。
- 楽しく授業を受けさせていただきました。ただ、Web課題だけでは、なかなか頭に入ってきませんでした。自発性のない私のような学生のために、課題を増やした方がよいと思う。
- 自ら英語を話す機会はあまりないので、この授業はとても有意義だった。でも、やはり自分の英語がネイティブスピーカーや他の留学生などに通じるのかが一番気になるところであって、そのためネイティブスピーカーを授業に呼ぶなどもしてほしかったなあと思う。実際に道案内してみたいと思ったし、もし機会があれば、この授業で学んだことを生かしたい。私は剛先生の生き方が好きです。
- 毎回色々な人と会話をする時間がとても有意義でした。日本人どうしで英語の練習をするので、とても話しやすく、少しずつ自分のことを英語で言えるようになりました。また、毎時間、色んなスライドを見るのが楽しみでした。ぜひ、今後も続けてほしいです。
- 今のままの「英語漬け」を続けるべきだと深く感じた。剛先生のマシンガンのようなトークは聞くのが難しいと思う反面どうにか聞いて、例えば笑い話には同じタイミングで笑ってみたいというような向上心がわくと思うからである。それとnativeとはまた違うというのもいいと思った。日本人のみの授業であるから深まる理解もあるからである。シロクロクリアファイル本当にありがとうございました!!!
- 入退室のあいさつから、英語を使ってコミュニケーションを取り、クラス全体でもっと仲良くなれればいいなと思います。剛先生とももっと仲良くなれる雰囲気が欲しいです。
- この講義を受けた中では正直不満というものが全く無かった。授業内容、生徒数、TAの方、どれをとっても満足のいくものだったので、来年以降も大きな変更なく授業を行っていくべきだと思います。
- 50、実社会に出て上司や部下を選べないことを考えるとどうなのかとは思うので、半年で耐えることを経験しておくのも大切だと思う。一年は良い合う教師なら伸びると思う。
English 3 intermediate 39 listening (英語III中級ー39L, 工情機) Tuesday 3rd period, CALL classroom IMC-210 (n=33)
end-of-semester survey questions and responses
剛道場の評価
- 私の授業を評価してください。
- 私からの報復やひいきなどを防ぐために、無記名で回答ねがいます。
- アンケートは全員必須です。理由は、全員が参加した調査(全数調査)と、希望者のみが参加した調査(全員からの無作為抽出でない調査)とでは、統計処理から得られる予測が異なるためです。
アンケート第1部 多肢選択
- マークシート用紙に記入してください。(スキャナで読み取ります。)
- アンケート用紙に学生番号や氏名を記しては、いけません。匿名アンケートです。
- 下記の質問に対して、賛成や反対を5段階評価で回答してください。
- 大賛成、全くその通りだ
- やや賛成、かなり納得できる
- 中立、回答できない、わからない
- やや反対、あまり納得できない
- 大反対、全く納得できない
- 例「シロクロは、とってもかわいい。」 → マークシートに「a」を記入。
- 下記の「剛」は教員の私を、「あなた」は記入しているあなたをさします。敬称を略します。
- 1.62 面白い授業だった。
- 2.59 native speaker (母語話者) を授業に呼ぶべきだ。
- 2.94 この授業をより高度にした内容の授業があれば履修したい。
- 4.34 意味のない授業だった。
- 3.66 剛が日本語をもっと話すべきだ。
- 2.19 機会があったら、剛の授業を再び受けたい。
- 2.22 教材が授業内容に適していた。
- 2.72 Glexaによる予習が授業中の会話活動に役立った。
- 3.25 課題の説明を含め、授業を全て英語で行なうべきだ。
- 4.03 WEBごしの宿題よりも授業中に小テストを行なう方が良い。
- 4.00 学生を指名して(当てて)発言・回答させるべきだ。
- 3.78 クラスの人数を減らすべきだ。
- 4.00 授業の目的がわからなかった。
- 2.66 3ヶ月前と比べて英語力が身についた。
- 4.84 剛の声が小さい。
- 1.66 TA (teaching assistant) がいると授業が向上する。
- 4.81 剛の熱意が全く感じられなかった。
- 2.09 練習したいろいろな会話は、将来、役立つだろう。
- 3.78 日本人同士と英語を練習するのは気が進まない。
- 3.97 スライドショーはムダである。
- 3.16 「大学の英語とはこういうものか」と感動した。
- 3.53 語学の授業では、一般に、日本人教員の授業よりも、native speaker教員の授業が優れている。
- 3.47 授業内容が平易すぎた。
- 2.94 何かをやり遂げた気がする。
- 2.97 剛の指示が英語であるため理解しづらく不安だった。
- 2.31 この授業を取るように友人や後輩に薦めるつもりだ。
- 4.09 プリントやスライドではなく、一学期を通じて一冊の教科書を使うべきだ。
- 1.97 コンピュータを活用した授業だった。
- 2.41 英語のみの授業を受けるうちに抵抗がなくなった。
- 4.03 課題や小テストを増やすべきだ。
- 2.16 授業参加の度合いを客観的に測るためにbonus ticketを今後も配るべきだ。
- 1.81 TAとの会話のチャンスが多かった。
- 2.31 授業や課題の指示が明解だった。
- 2.09 以前できなかったことがらが、何か1つ以上できるようになった。
- 4.78 剛の英語力が低い。
- 4.72 TAたちはムダである。
- 1.94 初対面の人と握手や挨拶を練習したのは有意義だった。
- 4.06 この程度の内容なら受けなくてもよい授業だった。
- 4.00 学生同士で課題を添削しあうべきだ。
- 2.78 ビデオ・映画・音楽などをより多く用いるべきだ。
- 1.72 TA若槻由加の「ハワイ大学交換留学体験」が聞けたのは有意義だった。(2010-11-08, 09, 12実施。当日欠席した人は「c」と回答してください。)
- 1.91 剛の授業に成績をつけるとすれば、総合して「秀」だ。
- 2.72 シラバス通りの授業だった。(シラバスを読んでいない人は「c」と回答してください。)
- 1.62 一般に外国語の授業というものは、いつまでも日本語ばかり使っていても上達しないので、どしどし外国語に触れるべきだ。
- 2.47 毎週たった2回(合計180分)の英語の練習では話せるようにならない。
- 2.03 成績は絶対評価(基準さえ満たせば「秀」が取れる成績のつけかた。クラス間に成績の格差が生じうる)にすべきだ。
- 3.81 成績は相対評価(「秀・優・良・可・不可」が取れる人数の比が定まっている成績のつけかた。クラス間の成績の格差がなくなる)にすべきだ。
- 2.44 週1回の授業を1学期間にわたり合計15回ほど受けるかわりに、連続3日にわたり英語だけで生活する合宿制の授業(English Camp)があったら、受講したいですか?(宿泊費用は実費約1万円、教材費無料)
- 2.59 北大の1年生全員を対象に「コンピュータで英語を学ぶ自律学習型の授業」(英語2)が行なわれています。来年以降も続けるべきだと思いますか?
- 3.66 現在、北大の英語科目は4人の異なる教員が英語1,2,3,4の4科目を教え、学生は毎学期2人の異なる教員から2つの異なる英語科目を学んでいます。もしも1人の教員が1年間を通して教えるとしたら、つまり1年間ずっと同じ教員が同じクラスに英語を教え続けるとしたら、その方が良いと思いますか?同一教員が継続して指導すると、個々の学生の能力を深く理解し、長期にわたる学習計画が立てられるという利点があります。反面、教員が採用する指導法が学生の期待と食い違うと、学習効率が劣化し、長期にわたり苦痛が続く恐れもあります。教員のシラバスや先輩のレビューなどから適切な教員を選べると仮定して、同一教員による1年間指導が望ましいと思いますか?
アンケート第2部 自由記入
- マークシート用紙の裏面に記入してください。
- アンケート用紙に学生番号や氏名を記しては、いけません。
- みなさんの後輩たちが受ける剛の授業をどのように改善すべきでしょうか?
- 賞賛・苦情・改良の提案などを自由にたくさんお願いします。
- 来学期以降の授業に必ず反映します。
- 初めは英語ばかりできつかったけど集中して聞くことにより、少しだけ理解力が増えたと思う。外国とはどういうところなのかをプリントやスライドを通して知ることができ、海外に行こうと思っている私にとってとてもプラスになった。
- 「Listening」の授業のはずだったので、もっと「聞くこと」に重点を置いてほしかったです。もし同じような内容の授業にするのであればシラバスには「 Speaking」とするべきだと思います。
- ・非常に楽しい授業だった。・クラスの雰囲気も明るく、友だちも増やせる授業だと思う。・週2回でもいいくらいだった。・剛先生が面白く、またTAたちも良かった。・課題がネットを通してできるのも良かった。・気楽にできる授業だった。
- 非常に面白い授業でした。課題の説明が英語だと多少不安に感じることがありました。
- 自分の想像していたlisteningの授業と違った。Speakingっぽい。
- 授業で使われたスライドを他のパソコンから見ることができなかった。
- +Goの陽気なおしゃべりやNorikoとのかけ合いがとても楽しく、生きた英語という感じがした。ーTAの視線がわずらわしかった。会話練習は改善の余地があると思う。
- 英語演習で剛の授業があればとりたい。もっと英語を話す機会が欲しい。
- ユニークな会話をはさむなど、授業を受けていて眠くならない、自分にとっては珍しい授業だった。僕のような人は他にもいると思うので、いまのスタイルを続けて欲しいと思う。
- 高校までの英語の授業ではあまりやったことのない、英語を使うことをするので、新鮮できっと身になる授業だったと思う。 テーマなしで自由に英語を話す時間がほしい。いつも同じ人とずっと話っぱなしの人がいる。全生徒がいろいろな人と話すようになったら良い。Glexaの課題は復習であって、予習にはなってなかった。ボーナスポイントいっぱいとったらシロクロクリアファイルをくれることを最初に教えてほしかった。
- glexaの課題を期限切れになってもできるようにして欲しい。テスト対策に復習しようと思ったら閉まっていたので。発言回数をさらに重視すれば手を挙げる人間も増えるかと。今の1.5倍位でしょうか。
- アンケートを記入しているとき、あんまり見にこないでほしい。
- 学生が積極的に参加できる授業でよかった。スライドショーが面白かった。ただGlexaで録音したものを評価すべきだ。
- この授業を受けて良かった。
- 英語での雑談が楽しかったです。
- TAが何人もいるのはいいと思う。(生徒1人ひとりに指導が行きわたるから)これ以上減ると少ないかなと思う。YUKAの留学体験を聞けたのはよかった。
- 授業には満足だが、リスニングもやりたかったです。
- この授業はlisteningでとった気がするけど、どっちかというとspeakingだった。
- 面接の範囲がうまく聞きとれなかったので不安だった。外国の文化等が学べる最後のスライドは良かったです。
- 自分の英語に対する苦手意識を無くすとまではいきませんが軽くしてもらえました。これと同じ様な内容を次もやるならTAは今回と同じくらいは必ずいると思います。
- 相対評価にする意味がわからない。
- 英語でたくさん話せるのが良かったです。native speakerの話しを聞く課題などを増やしたらlistening, speaking能力がもっと増加すると考えます。
English 3 intermediate 19 (英語III中級ー19CALL, 理) Friday 2nd period, CALL classroom E309 (n=40)
end-of-semester survey questions and responses
last updated 2011-01-25 10:00 utc
剛道場の評価
アンケート第1部 多肢選択
アンケート第2部 自由記入
剛道場の評価
- 私の授業を評価してください。
- 私からの報復やひいきなどを防ぐために、無記名で回答ねがいます。
- アンケートは全員必須です。理由は、全員が参加した調査(全数調査)と、希望者のみが参加した調査(全員からの無作為抽出でない調査)とでは、統計処理から得られる予測が異なるためです。
アンケート第1部 多肢選択
- マークシート用紙に記入してください。(スキャナで読み取ります。)
- アンケート用紙に学生番号や氏名を記しては、いけません。匿名アンケートです。
- 下記の質問に対して、賛成や反対を5段階評価で回答してください。
- 大賛成、全くその通りだ
- やや賛成、かなり納得できる
- 中立、回答できない、わからない
- やや反対、あまり納得できない
- 大反対、全く納得できない
- 例「シロクロは、とってもかわいい。」 → マークシートに「a」を記入。
- 下記の「剛」は教員の私を、「あなた」は記入しているあなたをさします。敬称を略します。
- 1.57 面白い授業だった。
- 2.78 native speaker (母語話者) を授業に呼ぶべきだ。
- 2.68 この授業をより高度にした内容の授業があれば履修したい。
- 4.38 意味のない授業だった。
- 3.14 剛が日本語をもっと話すべきだ。
- 2.00 機会があったら、剛の授業を再び受けたい。
- 2.22 教材が授業内容に適していた。
- 2.59 Glexaによる予習が授業中の会話活動に役立った。
- 3.38 課題の説明を含め、授業を全て英語で行なうべきだ。
- 3.41 WEBごしの宿題よりも授業中に小テストを行なう方が良い。
- 3.59 学生を指名して(当てて)発言・回答させるべきだ。
- 3.73 クラスの人数を減らすべきだ。
- 3.95 授業の目的がわからなかった。
- 2.51 3ヶ月前と比べて英語力が身についた。
- 4.84 剛の声が小さい。
- 1.65 TA (teaching assistant) がいると授業が向上する。
- 4.81 剛の熱意が全く感じられなかった。
- 1.95 練習したいろいろな会話は、将来、役立つだろう。
- 4.03 日本人同士と英語を練習するのは気が進まない。
- 4.22 スライドショーはムダである。
- 2.95 「大学の英語とはこういうものか」と感動した。
- 3.65 語学の授業では、一般に、日本人教員の授業よりも、native speaker教員の授業が優れている。
- 4.00 授業内容が平易すぎた。
- 2.62 何かをやり遂げた気がする。
- 2.54 剛の指示が英語であるため理解しづらく不安だった。
- 2.32 この授業を取るように友人や後輩に薦めるつもりだ。
- 3.89 プリントやスライドではなく、一学期を通じて一冊の教科書を使うべきだ。
- 2.05 コンピュータを活用した授業だった。
- 2.24 英語のみの授業を受けるうちに抵抗がなくなった。
- 4.05 課題や小テストを増やすべきだ。
- 2.27 授業参加の度合いを客観的に測るためにbonus ticketを今後も配るべきだ。
- 2.00 TAとの会話のチャンスが多かった。
- 2.54 授業や課題の指示が明解だった。
- 2.19 以前できなかったことがらが、何か1つ以上できるようになった。
- 4.57 剛の英語力が低い。
- 4.57 TAたちはムダである。
- 2.27 初対面の人と握手や挨拶を練習したのは有意義だった。
- 3.95 この程度の内容なら受けなくてもよい授業だった。
- 3.49 学生同士で課題を添削しあうべきだ。
- 2.30 ビデオ・映画・音楽などをより多く用いるべきだ。
- 2.00 TA若槻由加の「ハワイ大学交換留学体験」が聞けたのは有意義だった。(2010-11-08, 09, 12実施。当日欠席した人は「c」と回答してください。)
- 1.70 剛の授業に成績をつけるとすれば、総合して「秀」だ。
- 2.73 シラバス通りの授業だった。(シラバスを読んでいない人は「c」と回答してください。)
- 1.54 一般に外国語の授業というものは、いつまでも日本語ばかり使っていても上達しないので、どしどし外国語に触れるべきだ。
- 2.19 毎週たった2回(合計180分)の英語の練習では話せるようにならない。
- 1.81 成績は絶対評価(基準さえ満たせば「秀」が取れる成績のつけかた。クラス間に成績の格差が生じうる)にすべきだ。
- 3.92 成績は相対評価(「秀・優・良・可・不可」が取れる人数の比が定まっている成績のつけかた。クラス間の成績の格差がなくなる)にすべきだ。
- 2.43 週1回の授業を1学期間にわたり合計15回ほど受けるかわりに、連続3日にわたり英語だけで生活する合宿制の授業(English Camp)があったら、受講したいですか?(宿泊費用は実費約1万円、教材費無料)
- 2.35 北大の1年生全員を対象に「コンピュータで英語を学ぶ自律学習型の授業」(英語2)が行なわれています。来年以降も続けるべきだと思いますか?
- 3.24 現在、北大の英語科目は4人の異なる教員が英語1,2,3,4の4科目を教え、学生は毎学期2人の異なる教員から2つの異なる英語科目を学んでいます。もしも1人の教員が1年間を通して教えるとしたら、つまり1年間ずっと同じ教員が同じクラスに英語を教え続けるとしたら、その方が良いと思いますか?同一教員が継続して指導すると、個々の学生の能力を深く理解し、長期にわたる学習計画が立てられるという利点があります。反面、教員が採用する指導法が学生の期待と食い違うと、学習効率が劣化し、長期にわたり苦痛が続く恐れもあります。教員のシラバスや先輩のレビューなどから適切な教員を選べると仮定して、同一教員による1年間指導が望ましいと思いますか?
アンケート第2部 自由記入
- マークシート用紙の裏面に記入してください。
- アンケート用紙に学生番号や氏名を記しては、いけません。
- みなさんの後輩たちが受ける剛の授業をどのように改善すべきでしょうか?
- 賞賛・苦情・改良の提案などを自由にたくさんお願いします。
- 来学期以降の授業に必ず反映します。
- 質問などに答えるともらえるボーナスチケット(ケロちゃんカード)はユニークで良かったと思うのでこれからもつづけてほしい。
- 剛先生の熱意がすごく伝わってくる授業だった。それだけに自分からどんどん授業に参加していく姿勢を見せられなかった事を後悔している。皆が手を挙げない中、手を挙げて発言したりするのは最後までできなかった。自分の興味があることを皆の前でプレゼンするような授業内容があれば役に立ったと思うし、面白かったと思う。留学体験について聞けたのは非常に有意義だった。
- 英語を話すことに多少抵抗が無くなった。授業の説明を全部英語でしていたがTAがいたのでわかることができた。
- 少しだけ日本語の説明がほしかった。
- 人見知りなどで自分から話しかけるのが難しい人もいるので、話しやすい環境を作ることはいいことだと思いました。
- 不可をださないでください。
- いろいろ頑張ってください。
- 人見知りだったこともあり初対面の人と話すのは苦手だったが、先生やTAの人と英語で話せるようになり、抵抗もなくなったのがよかったと思う。クラスの人と互いに会話の練習をするときはどうしても身内の人(同じクラス、友人)とペアになってしまいがちなので、できるだけ初対面の人と組めるようにした方が練習になると思う。
- Glexaに書き込むような課題があったが、仕様上しょうがないとはいえ、どうしても他者の提出した文章を意識したりしてしまってオリジナルにしずらかった。
- とても楽しい授業だった。改善する所は特にないが、どんどん会話を色々な人達とすればよいと思う。
- 英語を使ってたくさんの人と挨拶や会話をすることは、普段ではあまり出来ないことなので、とても良かったと思う。
- 少し英語に耳が慣れてきたけど、英語力が上がった気はしない。
- 楽しかった。
- 会話練習した会話の内容がはっきりわからないときがあった。(ハンドアウトを渡されてすぐだったり、スライドに映ったものだったりすると、意味のとれない表現や単語などがあった。)クラスの色んな人と会話できるというのは良かったと思います。最初は慣れなくて抵抗があったけど、やっているうちに少しでも話しかけに行けるようになって良かったです。
- もう少しglexaの課題を減らしてくれたらありがたいなと思った。あまりに多いと内容を読まずにクリックするだけで終えてしまう人がいるから。とても楽しい授業でした。何事にも大事な”コミュニケーション能力”を身に付けさせてくれた授業でした。
- パソコンに向かって話す課題は授業中にやってほしい。TAが巡回していたおかげで質問はすぐにできた。
- 普段友人以外と話す機会があまりなかったので、様々な人と話せたのはよかった。
- 英語が母語でない人の立場を理解した上での授業が非常に良かったと思います。恥ずかしがり屋な日本の学生に積極的に握手させる等の取り組みが良かったです。機会があれば剛先生とTAの方々の授業を再び受けたいと思います。
- 会話型の授業は新しく、非常に有意義だった。入学試験を目標とした英語学習が(中・高)では展開されていたので、英語を使う場面が週に1時間でもあると良いと思いました。海外の文化などを紹介して頂けるのもありがたかったです。ただ授業に出て黒板を写す授業に出るよりはこのようなスタイルの授業を受けるのが後輩にとって良いと思います。~TOEICのリスニングスコアが伸びました!!
- 英語での指示の時、理解できないケースがたまにある。指示は英語でした後、日本語でしてもよいと思う。
- 一つ教材を利用した方がよいと思った。(パソコンも使用しつつ)
- 基本的にこのままでいいのではないかと思う。
- もう少し日本語でのサポートがあったらわかりやすくて良いと思う。
- 剛のスライドショーがとてもおもしろかった。外国での生活や旅行のはなしがきけてよかった。
- オンラインによる課題は忘れがちであった。提出期限が過ぎても(評価は下がるが)受けられるようにしてほしい。
- 英語があまり得意でない自分としては積極的に他者と英語で話す機会が得られたのは、とても有意義で英語に対する抵抗も少なくなったのでとても良かった。ただ、どうしても知り合い同士で話すことが多かったので、もっと知らない人とも話せるように、毎回違う人と組むようにグループ分けをして対話を行うと良いと思う。
- 現行のままでもいいと思うがreadingではなくspeakingであったと感じる。
- 基本全編英語だったので分からなくてとまどうときがあった。日本語でも説明してもらえると分かりやすかった。あと、音声を入れる課題などは自宅では提出できなかったので、自宅でも提出できる課題を増やしてほしい。授業の最後にいろんな国の写真を見せてもらえるのは楽しかったので続けてほしい。
- 英語を話す時の抵抗がなくなった気がする。
- 外国に行ってみたいと前よりも強く思うようになった。会話型の授業は内容がとても大切だと思うけれど、場面設定が適切だったので有意義だったと思う。自分の学びたいと思っていることや興味のあることを話せるようになったのはよかったと思うし、知ることは楽しかった。
