Anonymous comments from students in 2004 fall semester

  • Solicited at the last class period.
  • All students participated.
  • All write-in comments are shown below.

Thursday 2nd period, English 2 (Fast-reading and presentation boot camp), medicine freshmen
  • あんなにたのしい長時間の漫談はいままでに経験なく、とても面白かった。もっと米国の話が聞きたかった。
  • すばらしい授業だったと思う。改良してほしい点があるとす発表のグループ分けの時、メンバーを自分で選べるようにしてほしいと(グループ分けの時は思わなかったが、今考えれば)思う。あと、英語そのものを選択科目にすることには反対だが、英語�のクラスが2つある中で好きな方を選択できるようにするのは賛成であるし、その方が、発表グループにも「ハズレ」ができにくいと思う。
  • とくになし
  • とりあえず、小テストのためによむ量が多すぎて、やる気をそこなわせるほどだったと思う。
  • もう1つの英語�の授業と比べて課題が多かった気がしました。
  • グループでの取り組みは一部の人に負担がかかりやすいのでやめた方がよい。仕事と学習ではグループの取り組み方も変わる。
  • 課題が多すぎ。
  • 課題が大変だった。医学部だからといって英語ができるとは限らないことを分かってほしい。
  • 自分の興味のあることに直結した内容だったので意欲が沸いてよかった。また、資料もカラーでよかった。来年以降もこれは続行してほしい。1年生は教養の授業でまだ医学的なことに触れていないため、この授業はモチベーションを維持するためにも大変有益であった。課題はheavyだったが適当だと思う。(つまりやらなかった自分が悪かった)webページ(kawai goh)を読むのにうんざりしたことがあった。課題を始める前の段階でうんざりするから日本語にしてほしい。
  • 自分も先生も疲れたことでしょう。お疲れ様でした。北大の電子ジャーナルの使い方を学べたことは非常に役立つと思う。ただ、課題の量は多過ぎると思う。
  • 宿題がとても重かったが、授業の内容はためになるものだったと思う。
  • 小テストで何点取れているかを早く教えて欲しかった。
  • 小テストの課題は多かった。授業もほぼ小テストでつぶれてしまい、英語を習ったという気があまりしなかった。答え方のポイントだけでも毎回教えてほしかった。医療用語を耳で聞いて目で見れるのはよかった。chapterの問題は良かった。自分だけでは英語の勉強をすることが難しいので、課題を出してもらってよかった。
  • 小テストはきつかったけれど、授業が毎回おもしろかったでした。
  • 小テストやプレゼンなど負担は大きかったが意義のある授業だった。
  • 少し小テストの勉強がつらかったけどおもしろい授業でした。後期の授業ではかなり意味のあった授業の1つに入ります。御指導ありがとうございました。
  • 他の授業はわからないですけれど、きっと医学部の学生に合わせた授業をやってくれているので、多少専門知識を英語で覚れたのが、刺激的でした。
  • 不可がつきそうな人に事前に教えない理由がわからない。
  • 普段接することのできない英文学をやりたかったと思う。
  • 面白い授業でした。課題図書を出してくれるのは、良いのだけれど、イメージファイルは重くて家のパソコンで落としにくい。Medical Terminologyだけでもプリントアウトして配ってほしかった。

Friday 2nd period, English II (fast-reading and presentation boot camp), science sophomores
  • プレゼンの時期が自分がちょうど忙しい時期と重なっていたので少し負担にも感じたが、そうでなければ授業時間外でもよいと思う。プレゼンテーションは準備していくうえでとても勉強になった。
  • 英語によるプレゼンの練習は非常に良かったです。しかし、その重要性を学生の何割が理解したかということに関して疑問に思います。学部2年生にとっては、(i)英語を話すこと(ii)多数を相手にしたプレゼンテーションと、あまり経験のないことを同時にこなさなくてはいけないため、辛く感じた学生もいるだろうと推測します。むしろ、このような授業は必要にせまられる大学院生を対象に行うのが効果的と感じます。(私の研究室にも、英語によるプレゼンの練習を行いたいという先輩がいらっしゃいます)学部2年生に対して、この授業を行わない方がいいというわけではありませんが、私は日本語のプレゼンを行った事がある上で、本授業を受講し、非常にためになりました。来年度、春の演習の講議に期待します。
  • 英語を学ぶというより英語で学ぶといった形式だったと思います。→そういった授業は口で重視されているほどには行われていないのでこのような授業は貴重だと思いました。プレゼンテーションを多人数にしたことは「負担」の配分を意識したりした点で有意義でした。
  • 久しぶりに楽しい授業を受けたと思う。毎週楽しみにしてました。ありがとうございます。
  • 寝ている人がいても、静かなら起こさなくても良いと思う。プレゼンは大変だったけどやって良かった。剛先生はよくしゃべるなぁ、と感心しました。英語を能力別にする必要はないと思います。プレゼンのときとかに、個々の能力が活かせると思うから。他の学部の人がいるともっとおもしろいかもしれない。でも、プレゼンのテーマが決めづらい。漫談は興味がある話のときはとてもいいけど、それ以外はまあまあ。受講して良かったです。
  • 生徒のプレゼンテーションに対する意見は添削をした後に配って欲しかったです。自分ではそうは思わなかった意見や正反対の2つの意見が出てくると、何がより良いかの判断に困ります。あと剛先生の意見と点数ももらえれば助かります。それが基準となり上の問題も解決するかも知れませんし。
  • 問15について、パソコンのある教室なら、その場で電子ジャーナルを利用したりでき、プリントを人数分用意する手間も省けて、良い事づくしである。是が非でもと要求するつもりはないが、有益だと考える。ひまをもて余し、あちこちのサイトを見る人もいるが、、、。電子ジャーナルは、こんなにかんたんに利用できるとは知らなかった。非常にためになった。
  • 話が面白く分かりやすい授業で楽しかったです。ただ、先生があまり英語を話さなかったので「英語の講議」であるという感じがあまりしなかった。その分プレゼンテーションで苦労した気もしますが。

Monday 3rd period, English III (technical writing boot camp), engineering sophomores (This class was co-taught with two other instructors. The following comments apply to the 6 class sessions I taught. )
  • いかにパソコンを使って楽にレポートなどを作成するかという点で、この授業は実践的で役に立ったと思う。英語の授業としてはあまり、、、、だと思う。
  • おもしろく英語の課題に取組めるが、もう少し最後のプレゼン作りのような事を増やすべきだと思う。
  • この授業で習ったパワーポイントでのプレゼンを他の講義で実践してみたところ、何とそこの班での代表グループとなった!意外と身に付いていて驚いた。夏にはアメリカに行こうと思っています。
  • この授業は他の授業をちがった感じで非常におもしろかったです。
  • めずらしい授業だった。
  • アメリカっぽい授業を受けてみたいです。
  • パソコンが苦手で大変だったけど、英語を使うこと、パソコンを使うことに少しだけ自信がつきました。もしかしたら2年前期で剛先生の授業をとるかもしれないです。よろしくお願いします。紀子さんと仲良くてすばらし。
  • パワーポイントを使う課題はかなりためになった。他の授業でのプレゼンの時にも役に立ったし、これからも続けていって欲しいと思います。(楽しかったし)剛先生の授業は役に立つし、とても楽しかったです。ありがとうございます。
  • 英語だけでなくパソコンの勉強にもなってよかった。授業はおもしろかった。
  • 英語の間違い探しは1学期通してやって来いという方が良かった。段々英語の文章を見ていくのにも慣れて来たかなという時に締め切りがやって来た感じがする。
  • 英語を使う練習ができてよかった。他の授業では絶対ないような貴重な体験ができてよかった。
  • 課題に連続性がない。
  • 犬小屋作りは結構キツイんで1コぐらい課題を減らして、もう少し犬小屋製作に時間をとってほしかったです。
  • 剛先生の授業は授業中がひまだった。宮下先生が来たり、全体的に内容が浅いまま終わったのが残念。でも剛先生にもっと英語を教えてほしいので、他の授業で剛道場に入門しようかな、、、。
  • 今までにない課題で面白かったのですが、たまに早口で聞きとりにくい箇所もありました。漫談が結構楽しかったです。
  • 授業中に飲食自由なのは良いと思う。
  • 全体として楽しかったです。課題の内容も実用的で、ちょっと大変でしたがまたやっても全然構わないし、他の授業に比べて英語の資料も実用的なものであったし、なによりも先生の熱意が強く、かつ授業にもそれが表れていたのがよかったです。他の先生の授業で、ただぼそぼそ話しているだけで何も楽しくない授業もありますが、剛先生の授業はとてもためになったと思います。ありがとうございました。
  • 大学で一番刺激的な授業でした。課題は大変だったけど面白かったです。
  • 電子メールが届かなかったり大変なことがたくさんあったけど、とてもためになりました。
  • 途中で先生が変るのは高1以来です。先生も大変だったと思います。ですが、いろいろな先生に知り合えたことは決して、悪いことばかりではなかったと思います。
  • 漫談は眠い人を起こさせる上である程度は有効だとは思うが、やりすぎの感があった。変ってる先生だなと思った。

Wednesday 4th period, English III (pronunciation and presentation boot camp), pharmacology freshmen
  • このアンケートの質問と解答が、日本語としてかみ合ってないからちょっと困った。
  • これでいいのかなぁというぐらい楽だった。プレゼンテーション以外は、、、。発音の練習時間がそんなになかったから、受講前後で私自身の英語の発音の仕方にあまり変化がないような気がする。HPがすばらしく見やすい。でもパワーポイントが入ってないパソコンで見られないページがあるので困る。でも他の先生に比べて充実してる。
  • すごく楽しい授業を受けることができました。他の授業もこうだったらいいのに、と何度思ったことでしょう。大学っぽくてよかったです。これからも頑張って下さい!!
  • アメリカの文化や表現の学べる良い授業だった。
  • プレゼンを英語でするのは初めてで、原稿を英語でつくることにひたすら苦労した。論文を書くのが怖くなった。プレゼン期間はwriting中心だった。日本語でも難しい内容を、英語でもどうにか形にしただけでも満足。ミナさんのコメントはうれしかったがもっと人と会話するような時間がほしかった。外国人と1対1になった時にしりごみしなくなる程度の力がつけたかった。
  • プレゼンテーションのじゅんびや本ばんはためになったが、英語のべんきょうとしての絶対量は少ないと思う。これだけで英語力が上がるかはぎもん。
  • プレゼンテーションの練習ができるのは、ひじょうによろしいと思った。
  • 英語でのプレゼンテーションは初めてで大変でしたが、すごく勉強になりました。先生にも熱心に指導してもらえてありがたかったです。普段の授業では、録音をひとりでするせいか、今までより思い切って英語を使えました。ただ、英語の発音が身に付いたかは疑問です。
  • 英語でプレゼンテーションをして大変いい経験になった。これからゼミなどで発表する機会が多々あると思うので、これを生かしていきたいと思う。
  • 英語の発音はなかなかすばらしいものでした。人の発音を聞いて真似して読むというのは良い方法だと思います。
  • 学生同志のグループ学習はダレる人間がいる!
  • 楽しい授業でした。また受けたいです。
  • 今までの大学での英語の中では一番楽しかった。
  • 使える英語技術を学ぶことができた。何より、この授業は学習意欲が非常に高まる。授業をこう変えるべきだ、という意見は特にない。先生の熱意がよく伝わってよかった。
  • 実際プレゼンが一番よかった。英語力もつくし、プレゼンになれることができた。普段の授業はおもしろかったけど少し楽すぎて思ったよりも英語力を身につけることができなかった。自分で学ぶ意欲が足りなかったからかもしれない。先生の話を聞いてホームステイをしてみようと思った。ただ、今年は春まで時間がなく、行くなら語学留学をしようと思うし、しっかり計画をたてたいので、来年の春に行くことにして、両親にも話した。それまでにもっと勉強したりお金をためたりしたい。
  • 授業はとても楽しかったです。プレゼンをしたのも、今後プレゼンをしなければならないことがあると思うので、とてもいい経験になりよかったです。プレゼンの時の課題提出方法などをもっとはっきりと示してくれたら、私たちとしてはもっとやりやすかったと思います。半年間楽しい授業ありがとうございました。
  • 授業は楽しくないといけないのでよかった。
  • 授業自体は楽しかったし、プレゼンテーションも役に立ったと思うけれども、それ以外では何らかの目的を達成できた感じがしなかった。表現を覚えるにしても、発音を直すにしても(ex.『l』と『r』)、課題等与えてしっかりやった方がいいと思う。(自分の負担は増えるけれど)
  • 授業内でプレゼンの準備ができなくて大変だったけれど、終わった時の達成感が最高に良かった。
  • 全体的におもしろかったです。最初は先生のキャラの強さに圧倒されましたが慣れました。プレゼンはいい勉強になりました。
  • 他の教科の試験で忙しくなる時期に負担を軽くしてくれたのがとても良かったです。プレゼンテーションをすることで、英語を話す機会ができて良かったです。
  • 単位ほしい。無遅刻、無欠席、勉強したら点数が必ずとれる(でる問題が決まっているテストとか)。小テストでいい点とってる人には単位を与えるべきだと思います。(英語、第2外国語の場合)←この授業に対する不満ではないですが
  • 入学以来1番おもしろい授業でした。
  • 毎時間笑いっぱなしで、とても楽しい授業でした。一週間の内で体育と並ぶくらい楽しみな授業でした。日本語のプレゼンは何度かやったけれど、英語プレゼンをする機会は他ではなく、貴重な体験ができたと思う。
  • 漫談の合間に稽古のある素晴しい授業でした。(笑)プレゼンテーションはとてもよいグループ学習だと思ったが、もう少しグループ学習のバリエーションと回数を増やした方がいい。PC相手の発音練習だけでは実践力はつかないと思う。
  • 漫談は無駄ではないが、少し度が過ぎる(長すぎる)こともあった。プレゼンテーションは非常に有意義であったと思う。来学期以降もぜひ行ってほしい。
  • 話を聞いている時間がとても長くて、実際に発音の練習をする時間が短かったと思う。私は次の時間に授業があったため、延長することができず、提出課題を全部録音する前に終わってしまったことが何度かあった。説明したり、雑談するのも大事だが、作業する時間がもうちょっとあってもいいと思う。

Friday 1st period, English IV (TOEFL boot camp), pharmacology sophomores
  • 2年前期の英語�の教官より100倍良かった。
  • あまり”英語の授業をやった”という実感がなかった。でもアメリカに関する様々な情報を聞けて楽しかった。
  • あまりにもTOEFL対策がなかったので、TOEFLが不安になりました。もっとTOEFL対策をやるべきだと思います。
  • あまり英語の授業ぽくはなかったけど、楽しかったし、いろいろ新しいことを知れたんでよかったと思いました。
  • いままでにないタイプの授業で楽しい授業でした。
  • おもしろかったです。他にこのような授業をしてくれる先生がいないのでよかったと思います。
  • こんなに「休まずに行こう」と思える授業はなかなかないです。とても楽しい授業でした。課題は一学期を通して、目的をもっと限定(英語論文の読み方とか)した方が力がつくと思いました。例えば1年生の英語の授業では1冊の「TIME」を読む(少しずつ)のが課題でした。授業回数が少ないので
  • すごくためになりました。
  • アメリカ生活の話がおもしろかったです。私の家ではインターネットが使えないので宿題をやるときに少し不便でした。ですが授業中はお話が楽しかったので個人的には好きでした。
  • クラスごとにやるので、薬学部で授業をやってもらえたら、後輩たちは少し楽になるんぢゃないかなぁと思います。(先生も文学部から教養にくるより、楽なのでは、、、)教養から薬学まで15分くらい冬だとかかるんです(涙)でも、先生はけっこーおもしろかったデス!!
  • 英語そのものに触れることが少なかった気がします。だから、「いかにもReading」というカンジではなくていい(むしろ嫌だ)ので、ある程度は生きた英語にもっともっと触れさせて下さい。あなたの講義は、大学生活の中で一番「受けてよかった!」と心底思えることでしょう。
  • 英語というものを言語(言語なんだけど、、、)として、勉強の対称として見るのではなく生活に身近なもの?必要不可欠なもの?として全体で見ていたのがよかったと思います。私は英語が好きで、外国の話なども好きなので漫談も楽しかったです。日本人はもっと外国(英語圏)の生活に根づいた英語を知っていてもいい気がする。たぶん使わないような難しいことばかり習っているような、、、それではどのみち外国に行っても役に立たないと思います。遅刻してごめんなさい 授業は好きだったのですが、、、眠ってしまってごめんなさい 退屈だったんじゃなくて寝不足だったんです また機会があったら剛先生の授業受けたいです。
  • 英語自体は嫌いじゃないし、英語力をもっとつけたいと思うけど、英語の授業はなぜかいつもひどく憂うつな私(物理的、精神的負担が大きいと思う)。そんな私でも軽い気持ちで楽しく受けれる授業でした。大満足であります。ただ、小テストの課題に差がありすぎる(超長い&難しい文章〜超楽、やらなくてもとけるもの)
  • 金曜4限は実習が入っているのでそれ以外の時間にやってもらいたかったです。
  • 個人的にはすごくタメになりました。(漫談が)ただ、僕は小テストがあると知りつつも予習をしたのは1回か2回くらいだったので、確実に英語力は落ちました。でも、それは100%自分の責任なので。剛先生の授業スタイルはすごく良いと思います。去年は時間がなくて英語の勉強ができませんでしたが、先生の話をきいて、本気は今年はやろうと思っています。あ、あと海外も行きます。今までご指導ありがとうございました。
  • 剛先生のこの授業はこのままで良いと思う。英語の勉強は自分の意志でやって初めて身につくものであって、やらされて身につくものでは決してないはず。それより、みんなを啓発する方が英語をやりたいと意志を持つ人が増えて結果的にみんなの英語力が上がるのではないか、当然反対の考えを持つ人もいるだろうけど。英語の文章を読ませたり書かせたりは誰でもできるが、やる気を起こさせてくれる先生は極めて少数なので、これからも頑張ってください。
  • 授業面白かったです。
  • 先生の授業とは関係ないのですが、call教室にある市販教材のTOEFLリスニング問題、実際の試験より易しくて、本番に役に立ちませんでした。本番より難しい感じの問題を入れておいて欲しいなと思いました。
  • 先生の授業は面白かったです。ただ、もう少しTOEFLの対策をしてほしかったです。授業を受けて英語を前よりもっと勉強したいと思いました。半年間ありがとうございました。
  • 他の英語の講義では学べない内容(漫談を含めて)が充実していて1限であるのが苦にならないおもしろみがあり、なおかつ個性的な授業だった。次の時間が教養で行われない場合は5分くらい早めに終って欲しいです。必修の教養科目が英語�だけで教養に行く機会が少ないので、掲示は学部にも全て出して欲しい。
  • 大学のあるべき姿の授業だと思う。北大にもいろんな分野でこのような授業があればもっと勉強する意欲が高まると思う。大学の授業は既存の知識を生徒に教えることを目的にするのではなく、いかに学生が自ら知識を身につけようという意識にさせるかを目的にすべきであると思う。
  • 単純な英語の学習ではなく、外国に興味が持てるような教材や話の内容で授業が構成されていたので、飽きることなく楽しく過ごせました。漫談を嫌がる人もいるかも知れませんが、私としてはもっと聴きたいと感じましたので、ぜひこれからも続けて下さい。
  • 非常におもしろくて、授業を受けていて楽しかったです。OHPなどを通して海外に行ってみたいなぁという気持ちが高くなりました。
  • 普段学部で生活するため、教養の掲示板を見ません。わざわざ見に来ない私も悪いのですが、せっかくHPがあるのだから前日までにそちらへの記載があったらとても助かります。剛先生とnative speakerとの雑談、漫談があったら絶対楽しいと思いました。今までの(英語�とか)と違い、とても新鮮な授業で楽しめました。たまの遅刻、いねむりごめんなさい。
  • 漫談でアメリカの生活などについて聞くことができたのは良かったと思います。